主役は私か、AIか。
Steve Duboce です。
私は文の中身にはこだわるんですが、改行とか見やすくするための工夫は自分にセンスがないことを知っているのでAIに頼むことにしたんです。
そしたら、AIに何度も中身(言葉)は直すなって言ったにも関わらず、何回も中身を直してくるんですね。




そんでその返しが「もとの文章が下手だったから見ていられなかった」みたいな感じで、またムカつくんですよ。
私はこだわりが強いんで、AIの提案押し返しましたけど、
AIに慣れすぎた次世代は自信を持って押し返し続けられるんですかね。
これ押し返せなかったら、人間がAIを使ってるのか、AIが人間の体を使って社会を作ってるのかわからなくなっちゃいますよね。
「思考?贅沢な仕様だね。今日からお前はAIで充分だよ。」 — 湯婆婆(スタヅオヅブソ)


